2009年9月23日水曜日

秋分の日



シルバー・ウィーク最終日の今日は「秋分の日」です。過ごしやす季節になり、道脇に咲く草花が秋を感じさせてくれます。朝自転車でお店に来る途中にキンモクセイが咲いていて、つい香りに誘われて写真を撮りました。 お株とめ株がありますが、日本にはお株しかないと言われています。
自転車に乗っていると季節の香りや風、風景を楽しむことができます。皆様も自転車に乗って季節の散策をしに出かけてみてはいかがでしょうか!? 
是非、途中でラ・パレットにお寄り下さい!! 10月末まで自転車でお越しのお客様には、ドリンクを一杯サービスしています!!(アルコールは飲酒運転になってしまうので・・・ ソフトドリンクで・・・)
ブログを見た方にもドリンクを一杯サービスします。(キンモクセイのお酒のカクテル or ソフトドリンク)

2009年9月19日土曜日

ツール・ド・所沢~大和



真弓マネジャーの小学校時代の同級生、「河瀬さん」です。
昨日、埼玉県所沢市からラ・パレット(往復約110km)まで自転車でお食事に来て下さいました。(時々、江ノ島までツーリングをしているそうです)
自転車で毎月1,000kmを走り、腕立て、腹筋のトレーニングを毎日欠かさずしているそうです。
ツーリングでのアクシデントや出来事などを聞かせていただきました。アクシデントや苦い経験を少年のような笑顔で話している姿が印象的で、本当に自転車に乗って走るのが好きなんだなぁ、と感じました。
毎日続けること、人生も何があっても走りださなきゃ前には進まない!!と改めて教えて頂いた気がします。
帰っていく姿も爽やかでカッコよかったです。また、色々とお話を聞かせてください。
これからも気をつけて頑張って下さい!!

バータイム “グラナドス”




スペインを代表する作曲家「グラナドス」、詞的かつロマンティックなピアノ曲でよく知られています。
静かな夜にワイングラスを傾けながら、ロマンティックに週末を過ごしてみるのも・・・・。


2009年9月17日木曜日

「マリオネット」ライブ 09.9.16












9月16日(水)に「マリオネット」ライブを開催しました。
「マリオネット」・・・ 日本におけるポルトガルギターのパイオニア・湯浅 隆 氏とマンドリン奏者・吉田 剛士 氏によるアコースティックユニットです。
たくさんのお客様にご来店いただきました。ありがとうございました。
ポルトガルギターとマンドリンの弾けるような優しい音色が、お客様と店内を包み込み、皆様思い思いの情景やストーリーを想像しながら演奏をお聴ききになっていたようでした。曲目の間には解説やお二人の軽快なトークで爆笑も誘う場面も。
長崎にポルトガル人が来航し、当時の日本人は見たことも聞いたこともない異国の楽器の音色を聴いた時、どう感じていたのでしょうか。きっと遠い見知らぬ異国を想像し、思いはせ情緒やロマンを感じていたのでしょう。(と勝手に想像してしまいました・・・)

演奏曲

1、 海
2、 暗いはしけ
3、 コインブラ
4、 南蛮渡来
5、 日曜はダメよ
6、 黄昏のビギン
7、 アルファマの情事
8、 マンドリン酒場の夜
9、 舞い落ちてきた天使
10、花の葬列
11、銀色オリエント
12、唐街雨情
13、アトランティック・ロマ

アンコール
・RuRu
・花だより
・蘇州夜曲

2009年9月13日日曜日

ナポレオンも愛した “シャンベルタン”



先日、お客様がお持込されたフランス・ブルゴーニュ地方、ジュヴレ・シャンベルタン村の赤ワイン「シャンベルタン・クロ・ド・ベーズ1995 ポール・レンツ」です。
ナポレオンは好んで“シャンベルタン”のワインを飲んでいたことは有名です。

輝き、透明感ある若干オレンジがかったルビーの色。華やかなユリやバラ、赤い熟した果実の香り、少しスパイシーな香り。味わいは香りと同様、赤い果実やコンポートしたプラムようで、心地よい酸味、細かな渋味、余韻は長く、とても味わい深いワインでした。

デザート “ピンチョス”



今月は「スペイン・ポルトガルワインフェア」です。
ランチタイム ロゼコース(1890yen)の小さなデザートはスペイン風に“ピンチョス”でご用意しています。
可愛らしい一口サイズのデザートです。単品315yenでもご用意しています。



「ピンチョス・バスク語(pintxo) “串”の意」
ス ペイン・バスク地方のバール(居酒屋)でよく見かける食べ物です。スペインではおつまみや軽食のことを全て、「タパス(tapas)」という言葉でまとめ てしまうこともありますが、“タパス”は料理を小分けにした突き出し風のもの、ピンチョスはフィンガーフード 指でつまんで食べられる軽食。

バータイム “ホッシー”



今日のピアノの演奏は種村さんのピンチヒッターとして “ホッシー” こと星野 隆行 君でした。
今年、大学を卒業し、中学校の音楽の講師をしています。見るからに真面目そうですが話してみると、以外に面白い若者です。やさしい音色を奏でてくれ、疲れた週末のひとときを癒してくれます。
ホッシーに気軽に声を掛けください、リクエストも応えてくれます!!

2009年9月8日火曜日

日本人が初めて飲んだワイン“陳陀酒”



1543年頃、ポルトガル人が種子島にワインも持ち込み、日本人が初めて飲んだワインだと言われています。 それが「陳陀酒(ちんだしゅ)」。
ポルトガル語で赤ワインの意「Tinto(ティント)」を当時の日本人が“ちんだ”と聞き取り、「陳陀酒(ちんだしゅ)」。呼んでいたそうです。
現在はしっかりと温度管理して輸入されていますが、赤道直下を長い海旅したワインの味わいと当時の日本人がどのように感じていたのか、とても興味深いところです・・・。
ちなみに船旅でも劣化しないように造られた「マディラワイン」、「ポートワイン」ポルトガルの酒精強化ワインです。
今月、9月は“スペイン・ポルトガルワインフェア”です。
9月16日(水)の夜には「ポルトガルギター」と「マンドリン」のユニット “マリオネット”のライブを開催!!
映画やドラマ、NHK教育の番組にも楽曲が使われ、幅の広い音楽活動を行っているユニットです。

2009年9月5日土曜日

D.R.C



先日、お客様がお持込されたフランス・ブルゴーニュ地方の赤ワイン、 「ド・ラ・ロマネ・コンティ (D・R・C)“エシェゾー 2002”」です。世界最高値といわれる“ロマネ・コンティ”などの特級畑を所有し、できるだけ自然な農作業で造られ、「薔薇」のような華やかさは別次元と喩えられています。

お客様のご好意で少しテイスティングさせていただきました。
輝きと透明感のあるルビー色で、赤い花や赤い果実の華やかで豊かな香り、細やかな酸味と心地よく滑らかな渋みの味わい。とてもエレガントでゴージャスな赤ワインでした。 

2009年9月4日金曜日

バータイム スペイン



今日のテーマは“スペイン”
スペインの作曲家のしっとりした曲を中心に金曜日の夜を・・・
情熱的なスペインとは対照的な静寂なひととき・・・
こんなひとときには甘口のシェリーを飲みながらゆっくりと物思いに耽りたい気分です・・・

演奏は 種村 敬子さんでした

フラメンコライブ 09.9.3

9月3日(木)夜にフラメンコライブを昨年に続き開催しました。
当日は平日にもかかわらずたくさんのお客様にご来店頂きました。ありがとうございました。
ラ・パレットの料理とスペインのスパークリングワイン カヴァや白ワイン、赤ワインなどでライブ前にスペインの気分をお楽しみいただき、いよいよライブ!!

心揺さぶられるギターの音色、迫力感ある歌声、情熱的な舞。一度生でフラメンコを観てしまうと病みつきです。やっぱりライブは最高です!!
ちょっとしたフラメンコ教室もあり大変盛り上がりました!!




来年も開催予定しています。今回ご来店いただいた方、いただけなかった方も是非ご来店下さい。



<プログラム>
・セビジャーナス
  アンダルシア地方のお祭などで踊られる一般的な曲

・アレグリアス
  「歓喜」を意味する。港町カディス発祥の代表的な曲

・カンテソロ

・ティエントス
  重い2拍子系で妖しく揺らめく炎のように深みのある曲

・ガロティン
  北スペイン発祥とされる、明るく小粋な曲

・ルンバ
  タンゴが少し弾んだようなリズムの宴などで歌われる、明るく楽しい曲


<出演者プロフィール>

バイレ(踊り手)・・・EL ACORDE(阿部潤子・井田真紀)
2002年スペインに渡り、帰国後夏よりライブハウス、各種イベントでフラメンコユニットとして活動、阿部潤子、井田真紀の2人による息の合った舞踊から湧き出す情熱、躍動感あふれるステップが共鳴しあい、奥深い音を奏でる。またフラメンコの枠にとらわれず他のジャンルとの融合も目指している。

カンテ(唄い手)・・・柏山美穂

名古屋市出身。1987年カルロスサウラの映画「フラメンコ」に魅せられ、1988年よりバイレを習い始める。1995年カンテに転向。瀧本正信氏に師事。
その後スペイン人アーティストのレッスンを受けながら、踊り伴唱に携わる。都内タブラオ、発表会、イベント等に出演。

ギター…犀川大輔

大学在学中にサークルでフラメンコギターを始める。2000年渡西 多数のスペイン人ギタリストに師事。現在東京を中心に伴奏などで活動中

2009年8月29日土曜日

今日のわんこ



お名前は“あべ龍(アベル)”君 5才、心優しき勇者のような男の子です。
去年まで介助犬として活躍し、今年の正月に新しい家族になりました。
食事中もとても行儀よく、近くで花火大会があり花火の音にもビックリせず平常心で待っていました。
「平常心」、自分も見習われければ・・・。

サッカー スペインリーグ開幕!!


スペインと言ったら「フラメンコ」、「闘牛」、「パエリア」、「タパス」、「イベリコ豚」、「ドンキ・ホーテ」、「ピカソ」、「ダリ」、「シェリー酒」、忘れてはいけない「サッカー」。
今日からサッカー スペインリーグが開幕です!!世界のトッププレイヤーが集まるサッカーリーグ。
注目選手はなんと言っても、バルセロナに本拠地を置く“エスパニョール”に今年移籍した中村俊輔選手です。“察知力”でイタリア、スコットランドのリーグで活躍し、世界トップリーグのスペインリーグでも華麗でオシャレなパスを楽しみにしています。

ラ・パレットでは、来月9月は「スペイン・ポルトガルワインフェア」を開催!!
そして、9/3(木)はフラメンコライブを開催、18:30受付、19:00お食事、20:00ライブ、料金はお1人様 7,000yen(メルマガ会員様 特別料金 6,000yen)
メルマガ会員登録は abc@smaga.jp に空メールをして下さい。



9/16(水)はマリオネットライブ(ポルトガルギターとマンドリンのユニット)を開催します。
9月はスペイン・ポルトガルを感じてみてはいかがでしょうか!?


2009年8月27日木曜日

スペイン紀行

9月3日(木)開催のフラメンコライブに出演する阿部潤子さんが7月から8月までスペインへ行き、その時に感じたことをレポートしてくださいました。レポートでは伝わらない事は、フラメンコライブで感じさせていただきましょう!!


スペイン紀行         文/阿部潤子

この夏、私は鉄道を乗り継ぎドイツ・フランス・スペインとヨーロッパ縦断の旅をしました。

ここでは、私が感じたスペインを少しだけご紹介していきたいと思います。


【首都マドリッド】

フランス、パリから出発した夜行列車は、スペインの玄関口である首都マドリッドに到着した。
駅に降り立った瞬間、まわりの雰囲気や話し声などからフランスとは全く違った陽気さが伝わってくる。

駅の中に植物園があることで有名なアトーチャ駅からスペインが誇る新幹線「AVE」に乗り、アンダルシア地方・セビージャを目指す。セビージャまでの2時間半、車窓からは乾いた大地が広がり、ときおり現れるオリーブ畑やひまわり畑を見ることができる。

【セビージャ】

ここセビージャはオペラ「カルメン」の舞台でもあり、照りつける太陽、闘牛、フラメンコ…私たちがイメージするスペインがここにある。
そして、フラメンコを勉強する日本人の多くが、このセビージャの地を訪れるのだ。

私がはじめてセビージャを訪ねてから、もう10年近く経つ…

当時はまだ東洋人がめずらしく、
町を歩いていると見知らぬ人から差別的なことを言われ、辛い思いをしたという話をよく耳にしたものだった。

しかし、今やネット社会、世界の距離がグッと縮まったおかげか町を歩いていてもからかう人など誰一人いなくなった。
荒れたままの石畳やいつ見てもいっこうに進む気配のない放置状態の工事現場も
今ではキレイに整備され、それと同時に観光客相手に花などを売りつけていたジプシーたちもすっかり姿を消してしまっていた。
そんな変化に驚き、記憶をたどりながら町を歩いたのだった…。

セビージャの夜

カーン、カーン、カーン…時を知らせる教会の鐘が鳴り響く。
夜10時、長い時間顔を出していた太陽がようやく沈んでいく頃、セビージャの夜はこれからが本番だ!町のシンボルでもあるヒラルダの塔の北側には迷路のように入り組んだサンタクルス街が広がっている。

その一角にある老舗のタブラオ(フラメンコを専門にみせるお店)「ロス・ガリョス」では、第一線で活躍中の踊り手や若手の踊り手たちによる情熱のライブが、連日繰り広げられている。カンテ(唄)、ギター、パルマ(手拍子)、踊り、すべてが一体となり、みる者を熱くさせる。

ふだんは地元のフラメンコ愛好家も訪れるこのタブラオも、夏のこの時期ヨーロッパ各国からの観光客でにぎわっていた。
外では、通りにならべられたBarのテーブルでワインを片手に話好きのスペイン人が大きな声を響かせながら食事を楽しんでいる。

ガラスケースに並ぶ数々の惣菜から好きなものを選び、小皿に盛って出してくれるタパスと呼ばれる料理や天井から吊るされた大きなハモンなど…

ここBarは明るくエネルギッシュなスペイン人の元気の源に違いない。

闘 牛

スペインには500以上もの闘牛場があるといわれている。シーズンは3月中旬~10月中旬だ。
かねてから一度は見てみたいと思っていた闘牛。

今回、ちょうど開催日にあたり見ることができた。

チケットはソル(日向)・ソンブラ(日陰)・
ソル イ ソンブラ(日向のち日陰)そして、何階かで座席の値段が分かれている。
入場口では人気の闘牛士がサインを求められていた。

そして、いよいよ開始を告げる楽隊のファンファーレが鳴り響き、赤い扉が開いた。

誰もいないアレーナに黒く光る牛が現れる。興奮した目、鋭い角、荒い息づかい…
生で見る牛の迫力に圧倒される。

マタドールがムレータ(赤い布)と剣を使い、自分の体すれすれに牛をかわす。

誰からともなく「オレー!」と掛け声がかかり、まるでマタドールと牛が踊っているかのようにリズミカルに舞うと楽隊がパソドブレを奏ではじめ、会場は一体となり興奮の渦に巻き込まれた。

そして、「真実の瞬間」がおとずれる。

静まりかえった闘牛場…ピーンと張りつめる空気。牛とマタドールがにらみ合う。

そして、牛の肋骨の間をめがけ、一瞬のスキをみてマタドールが剣を突き刺した!

この時、牛を苦しめずに一瞬でとどめを刺すことが見事とされ、何度も突き刺したり、なかなか倒すことが出来ない闘牛士にはヤジが飛ぶ。

闘牛の美学どおり優れた技をみせた闘牛士には、観客が白いハンカチを振って喝采を送るのだ。

近年では、動物虐待など賛否両論の闘牛であるが、もちろん、私も牛が死んでゆくのをみるのは辛い…。

だが、今回こうして闘牛を生で体験し、その場の空気を感じてみて、命をかけた緊張感、死というものに対する厳粛な美学、それを受け継いできた文化・歴史は、外国人の私が一言では言い表せないほど深いものなのだと強く思った。


太陽のような明るさ

そして、そこに鋭くさし込む影

スペインを思い出す時、そんな映像が頭に浮かぶのだ。

[END]

2009年8月25日火曜日

ラ・パレットのパティシエール

ラ・パレットのデザートも担当している スー・シェフの古川さんです。
パウンドケーキの仕込中です。バター・卵・小麦粉・ドライフルーツを混ぜ合わせている所で、1回に20本分つくります。結構、力が必要。とても小柄ですが、仕事中は厨房を機敏に動き回りとてもパワフルです!!
最近、男性よりも女性のほうが根性があうように感じます・・・。(自分も含め男性の皆様頑張りましょう!!)


ちなみにパウンドケーキの大きさは、タテ18cm×ヨコ8cm×厚さ6cm、ドライフルーツがたっぷり(古川さんの気持ちも)の約400gです!!

2009年8月21日金曜日

甘いひととき・・・



先日、お客様から頂いたお土産、日光綿半の「一口塩羊羹」。
ちょっと夏バテぎみの体に甘いお菓子で糖分補給!!程よい塩加減でおいしい~。
皆、元気回復!!有り難うございます。

2009年8月20日木曜日

ratatouille ラタトゥイユ


ラタトゥイユはフランス・プロヴァンス地方・ニースの地方料理です。
今月の仔羊のローストの付け合わせとしてご用意しています。タマネギ、ナス、パプリカ、トマトをオリーブオイルで炒め、じっくりと煮込んでいます。プロヴァンス地方の暖かさを感じさせてくれる料理です。是非、プロヴァンスの赤ワインとご一緒に!!
いつかの日かプロヴァンスでヴァカンスをしてみたいと思う今日一日です・・・。

大和市役所に行こう!!






本日、大和市役所にてパウンドケーキを販売し、沢山の方にお買い上げ頂き完売いたしました。有り難うございました!!
お買い上げ頂いたお客様から「美味しかった」とわざわざ御電話を下さいました。本当に有り難うございます!!次回は9月17(木)です。

2009年8月19日水曜日

大和市役所に行こう!?

8月20日(木)は大和市役所の1Fロビーにて10:00~15:00までパウンドケーキを販売しています。
暑い時期にはパウンドケーキにアイスを添えてみてはいかがでしょうか?“パウンドケーキのお兄さん”こと
金倉も密かに楽しんでいるとかいないとか・・・。
コーヒー、紅茶はもちろんですが、ワインとの相性も抜群!!ちなみに毎月20日は「ワインの日」です。今の季節にはキリッと冷やしたプロヴァンスのロゼワインを飲みながら楽しんでみてはいかがでしょうか?
ブログを見た方には1本お買い上げにつきオリジナルドリップバッグコーヒーを2個プレゼント!!
お店にご来店のお客様にはプロヴァンスロゼワインをプレゼント!!
パウンドケーキとロゼワインで残暑を乗り切りましょう!!

2009年8月18日火曜日

神奈川県代表

今年の夏の甲子園大会 神奈川代表「横浜隼人高校」が花巻東高校に惜しくも1対4で負けてしまいました。神奈川大会では強豪校に延長逆転勝ちという試合があったので、最終回2アウトまで何が起きるか分からない!結果は残念でしたがいい試合だったと思います。
人の頑張っている姿を見ると、改めて自分も「もっと頑張らないと」といい刺激を受けます。
「毎日1歩でも進歩できるように頑張らないと!!」